冒険する
TO ADVENTURE
冒険を、ロジカルに行う。
定石やロジカルなアプローチを無視することを冒険というならば、
この言葉は矛盾して聞こえるかもしれない。
しかし、ロジカルな思考ができるからこそ、
ここから先が冒険だと理解する。
一歩踏み出すラインを見定めるのは、正しく理解できる思考力があること。
だから、99%愚直に問題と向き合う。
残り1%の冒険のために。
その1%は、世界を変える力を持っていると信じているからだ。
あえて、
そのラインを超えてみせる。
アエテの“あえて”
DARE AETE
枝葉のひとつひとつまでデザインしながら森全体を見渡せる豊かな視野を持つために
会社設立からずっと変わらずに大切にしていること。
自分たちの手でものづくりをして販売し、
ブランドを運営すること。
自らの五感を使って、考えて、生み出して、直接届ける。
「はじめまして」から「ありがとう」までよろこびもリスクも
そこで得られるすべてをデザインへと還元する。